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サポートを受けて不安や悩みを解決。 “納得の住まい”を実現したお客さまに、住まいづくりのお話を伺いました。

サポートを受けて不安や悩みを解決。“納得の住まい”を実現したお客さまに、住まいづくりのお話を伺いました。

「住まいづくりナビセンター」をご利用いただき、不安や悩みを一つひとつ解決しながら、納得の住まいづくりを実現したお客さま。そんな皆さまの自慢のお住まいを拝見しながら、住まいづくりやサービスの印象などについてお話を伺いました。 「住まいづくりナビセンターってこんなところ」「実際の住まいづくりはこうだった」など、住まいづくりの実際と本音を、担当ナビゲーターのコメントを交えながらご紹介しています。

住まいづくり体験談

大きなワンルームに改修して緑を眺めながらの生活を設計
事務所

Case 10:設計事務所編
【パートナープログラム利用】

大きなワンルームに改修して 緑を眺めながらの生活を

Hさんは、築30年になる平屋の戸建てを改修しました。きっかけは、水まわりの老朽化。改修に際しては、不要だった部屋をなくして生活空間をワンルームにまとめ、窓越しに緑の風景を楽しめる空間構成としました。耐震性や断熱性も高め、安心・快適な暮らしを実現しています。

目的別に収納を整理してすっきりとしたくつろぎ空間に改修設計
事務所

Case 09:マンションリノベーション・設計事務所編 【パートナープログラム利用】

目的別に収納を整理して すっきりとしたくつろぎ空間に改修

Oさん夫妻がマンションをリノベーションしました。目的は、ご主人の膨大な書籍類を整理し、友人を招きやすい住まいにすること。住まいづくりナビセンターのプログラムを通じて、何からどういう順番に考えればよいかが明確になり、安心してリノベーションを進めることができました。

自立した二世帯住宅を結びつける程良い距離感と2つの庭設計
事務所

Case 08:設計事務所編
【パートナープログラム利用】

自立した二世帯住宅を結びつける 程良い距離感と2つの庭

Aさん世帯とお母様のための二世帯住宅です。当初、リフォームか建て替えかを決めかねていたAさん夫妻は、白紙の状態から相談できる「住まいづくりナビセンター」を訪ねます。住まいに対する希望を明確にする作業が、互いに気兼ねなく暮らせる家の建て替えへと結び付きました。

懐かしい素材を生かした「木の家」で母と娘がコンパクトに住む設計
事務所

Case 07:設計事務所編
【パートナープログラム利用】

懐かしい素材を生かした「木の家」で 母と娘がコンパクトに住む

お母様と2人暮らしのMさんは、長年住み慣れた家を建て替えました。何から始めればよいのか不安でしたが、たまたま目に入った雑誌記事をきっかけに、住まいづくりナビセンターをご訪問。家に対するイメージを明確にできたことで、夢に描いていた「木の家」を無事実現しました。

限られたスペースの中で家族6人が快適に暮らせる機能的な住まい住宅
メーカー

Case 06:住宅メーカー編
【パートナープログラム利用】

限られたスペースの中で家族6人が 快適に暮らせる機能的な住まい

家族4人と奥様のお母様、そしてご主人の叔母様という家族構成のため参考となる事例も少なく、どのように住まいづくりを進めれば良いか行き詰まっていたTさん。「住まいづくりナビセンター」を利用して、希望する条件を満たした住まいを完成させることができました。

親と住んだ二世帯住宅を子どもと同居するため新たな二世帯住宅に住宅
メーカー

Case 05:住宅メーカー編
【パートナープログラム利用】

親と住んだ二世帯住宅を 子どもと同居するため新たな二世帯住宅に

18年前に経験した住まいづくりは反省点が多かったというNさん。同じ失敗は繰り返さないようにと、知人の紹介で「住まいづくりナビセンター」を利用されました。今回は親世帯・子世帯の話し合いも十分に行い、家族全員の想いを共有した住まいを実現することができました。

住宅メーカー編 生活スペースをしっかり分離したお互い気がねなく暮らせる二世帯住宅住宅
メーカー

Case 04:住宅メーカー編
【パートナープログラム利用】

住宅メーカー編 生活スペースをしっかり分離した お互い気がねなく暮らせる二世帯住宅

二世帯住宅を造ることは決まったものの、何から手を付けていいのかわからない状態だったFさん。偶然立ち寄った「住まいづくりナビセンター」での相談が糸口となり、家族それぞれの要望を叶えた納得の住まいづくりを実現できたといいます。

住宅メーカー編 もとの住まいの良さを引き継ぎながら最新の住宅せいのうを備えた住まいに住宅
メーカー

Case 03:住宅メーカー編
【パートナープログラム利用】

住宅メーカー編 もとの住まいの良さを引き継ぎながら 最新の住宅せいのうを備えた住まいに

区画整理のため、立ち退きにともなう期限つきの住まいづくりを余儀なくされたTさん。忙しくてなかなか進まない住まいづくりを前に進めるために、「住まいの計画書づくり」と「パートナー選び」が大変役に立ったそうです。

住宅メーカー編 遊び心と使い勝手を両立させて「ワクワクする住まい」を実現住宅
メーカー

Case 02:住宅メーカー編

住宅メーカー編 遊び心と使い勝手を両立させて 「ワクワクする住まい」を実現

土地も依頼先もこれから、という住まいづくり初期段階で、「住まいづくりナビセンター」を利用されたAさん。漠然としていたものが明らかになり、夢の住まいづくりに邁進することができたといいます。

5年越しの悩みを解決し、夫婦で暮らす、やすらぎの住まいを設計
事務所

Case 01:設計事務所編
【パートナープログラム利用】

5年越しの悩みを解決し、 夫婦で暮らす、やすらぎの住まいを

依頼先探しなどに悩み、住まいづくりが思うように進まなかったNさん。相談をする中で求める住まい像や依頼先などが明確になり、納得して住まいづくりを進められたそうです