これまで多くのお客さまにご利用いただいている「住まいづくりナビセンター」。
実際にサービスをご利用いただき、住まいづくりへの
第一歩を踏み出された皆さまからは、さまざまなご感想をいただきました。
ここでは、皆さまから寄せられたその声の一部をご紹介します。
● Oさま [ 家族構成:ご主人、奥さま、お子さま1人 ]
主なご利用サービス:「住まいの計画書づくり」
自分たちの求める住まいとはどういうものか。それを宿題という形で、自宅でじっくり考えたことが良かったと思います。普段の生活から、住まいに対するイメージを意識して考えるきっかけになりました。
ナビゲーターの方はとても話しやすかったですね。いろいろと話をする中で、漠然としていたイメージをしっかり固めることができ、夫婦間のイメージも統一できました。
完成した「住まいの計画書」には理想のイメージがきちんとまとめられていたので、依頼先とのやりとりに活用。住宅メーカーの営業、設計、インテリアコーディネーターの方、全員に参考として見ていただきました。
● Iさま [ 家族構成:ご主人、奥さま、お子さま1人 ]
主なご利用サービス:「住まいの計画書づくり」
サービスを受けて何より感じたことは、住まいを計画するにあたって自分たちがいかに無知だったかということ。ナビゲーターの方の説明は丁寧でわかりやすく、「住まいの計画書づくり」に参加したことで、知っておくべき知識が身に付いたと感じています。
また、とても親身になって話を聞いていただき、最終的には、家族それぞれが住まいに求めていることをきちんと整理することができました。「住まいづくりナビセンター」でアドバイスを受けたことは、実際に住まいづくりをする上でとてもプラスになったと思います。
家を建てる計画が具体化してからも、時折「住まいの計画書」を見直して、イメージの再確認に活用しています。
● Oさま [ 家族構成:Oさま、お子さま2人 ]
主なご利用サービス:「住まいの計画書づくり」
どんな質問にも丁寧に答えていただき、取り留めのない話にも真剣に耳を傾けてアドバイスをくださいました。ナビゲーターの方の親身な対応がとても印象に残っています。
おかげで住まいづくりの基礎知識がまず身に付き、設計事務所や工務店の方との話し合いも、自信を持って進めることができました。
また、完成した「住まいの計画書」には、家族それぞれの理想がしっかり反映されていて、依頼先に自分たちの希望が伝わりやすかったと思います。実際、設計事務所か工務店か、住宅メーカーか、依頼先選びはとても迷っていたのですが、どこを訪れるときにも必ず「住まいの計画書」を持参。イメージを的確に伝えることで、初期段階の話がスムーズにできました。
● Uさま [ 家族構成:ご主人、奥さま、お子さま1人、お母さま ]
主なご利用サービス:「住まいの計画書づくり」
計画書づくりでは、インテリアや家のデザイン、設備機器など、家族それぞれの「好きなもの」「好きでないもの」をイメージ写真で整理。単純な作業のようですが、好みが違う大人3人の共通点を見つけることができて、意見をまとめやすくなりました。さまざまな場面で「何を優先すべきか」を都度確認し合う機会となり、とても良かったと思います。
結果「住まいの計画書」は、建築士の方に自分たちが考える“完全ではない二世帯住宅”のイメージを伝えるために大いに役立ちました。提示された最初の図面から、希望通りに作成されていたことは嬉しかったですね。
ナビゲーターの方には、大人3人のわがままな意見を上手くまとめていただき感謝しています。
● Nさま [ 家族構成:ご主人、奥さま ]
主なご利用サービス:「住まいの計画書づくり」「住まいづくり相談会」
「住まいづくりのパートナー選び」
「住まいづくり相談会」や「住まいづくりのパートナー選び」に参加したことで、木質系、鉄骨系の住宅メーカーをバランス良く検討することができました。希望の住宅メーカーはほぼ決めていたのですが、さまざまな分野を比較できたことで検討の幅が広がり、あらためて自分たちの考えを見つめ直す機会となりました。
住宅メーカーの方と直接話をした経験、「住まいの計画書づくり」で学んだことが大変参考になり、最終的には、希望を実現してくれる依頼先と出会うことができたと感謝しています。
● Mさま [ 家族構成:ご主人、奥さま、お子さま2人 ]
主なご利用サービス:「住宅展示場バスツアー」「住まいの計画書づくり」
「住まいづくりのパートナー選び」
まず「住宅展示場バスツアー」に参加したのですが、その時点では、家を建てるために何をすればよいのか右も左もわからず、五里霧中の状態でした。
その後、「住まいの計画書づくり」「住まいづくりのパートナー選び」に参加。自分の中で、住まいづくりで「したいこと・するべきこと」がかなりクリアになったと感じています。
具体的には、求める住環境はどのようなものなのか、それを実現するためにはどのような間取りが必要か、費用はどのくらいかかるのか、といったことが明確になりました。今後の住まいづくりに向けた、大きな指針を得ることができたと思います。






























